AI画像生成
欲しい画をテキストで書き、モデルを選んで、この場で生成できます。結果はすべて Klox のキャンバスに置かれ、調整・派生・動画化までそのまま続けられます。
主要な画像モデルをひとつの生成器に
Google Nano Banana、GPT Image、Seedream、Flux、Qwen Image をツールを変えずに切り替えられ、参照画像を入れ直す必要もありません。クレジットは共通です。
GPT
Text-rich images and creative design
GPT Image 2.5 について- GPT Image 2.5 Flare
- GPT Image 2.5 Sunburst
- GPT Image 2
- GPT 4o
- GPT Image 1.5
Google Nano Banana
Character consistency and visual storytelling
- Nano Banana 2
- Nano Banana Pro
- Nano Banana
Seedream
Creative visuals and artistic generation
- Seedream 5.0 Pro
- Seedream 5.0 Lite
- Seedream 4.5
- Seedream 4.0

Flux
General-purpose image generation and design
- Flux Kontext Pro
- Flux Kontext Max
- Flux 2 Dev
Qwen
Expressive visuals and artistic creativity
- Qwen Image 3.0 Pro
- Qwen Image 3.0
- Z-Image
ここで生成されているもの
商品・EC 用ビジュアル
何気ない商品写真を、商品自体は変えずにスタジオ撮影・ライフスタイル・季節感のあるカットに変えられます。
キャラクターとポートレート
キャラクターを一度決めたら、同じ参照画像をプロンプトに戻すことで、ポーズ・衣装・シーンを変えても一貫させられます。
絵コンテとカットの静止画
シーンのキーフレームを生成してキャンバスに並べ、そのまま動画モデルの先頭フレームとして渡せます。
ポスター・サムネイル・SNS 素材
16:9、9:16、1:1、4:5 など公開する比率でそのまま生成できるので、後からトリミングする必要がありません。
よくある質問
- AI画像生成は無料で使えますか?
- アカウント作成時に付与されるクレジットですぐに生成を始められます。その後は生成ごとにクレジットを消費し、必要なクレジットは実行前に各モデルに表示されます。
- どの画像モデルを使えますか?
- Klox では Google Nano Banana、OpenAI GPT Image、ByteDance Seedream、Flux、Qwen Image を利用できます。このページの一覧は、現在プロダクトで有効なモデルから生成されています。
- 画像から画像を生成できますか?
- できます。プロンプトに参照画像を 1 枚以上添付すると、モデルがスタイル・被写体・構図に利用します。添付できる枚数は選んだモデルによって異なります。
- 対応している解像度とアスペクト比は?
- アスペクト比は 1:1 から 16:9、9:16、4:5、超ワイドの 21:9 まであり、モデルによっては 4K まで生成できます。選択肢はモデルごとに変わり、プロンプトの横に表示されます。
- 画像を生成したあとは何ができますか?
- 生成結果はノードとして Klox のキャンバスに置かれます。そこから再生成、プロンプト修正、別モデルへの接続、動画カットの先頭フレームとしての利用ができます。
キャンバスで続きを作る
画像は Klox のキャンバス上のひとつのノードにすぎません。同じプロジェクトに脚本・絵コンテ・カット・完成尺までまとめられます。
